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表のA欄は、H16.12.31現在の日本の各年齢別医師数(厚生労働省統計・医療機関・附属病院・教官・診療所・介護老人保健施設勤務等)を示しています。B欄は、各年代における未婚率(H17厚生労働省統計)を示しています。C欄は、AにBの未婚率を掛け各年齢における未婚男性医師数を推計したものです。
このうち、結婚対象者として24〜44歳に限定してみても、日本全国で、独身男性医師は32258名であり、3万3千名にも満たない状況です。又、24〜99歳まで枠を広げても、僅か、41689名と4万2千名以下なのです。

この数値をお分かり頂けるでしょうか?C欄で求めた24〜44歳/24〜99歳の独身男性医師総数を日本の総人口(H17.10国勢調査)で割ったものです。つまり、人口1万人あたりの24〜44歳の独身男性医師数は、2.5名しかおられず、24〜99歳までに範囲を広げたところで3.3名しかおられないのです。
各年齢における独身男性医師は全国でもわずか

24〜44歳まで各年齢別に平均1536名のみ
と本当に驚異的に少ないのです。
さらにこの統計をご覧頂ければお分かり頂けると存じますが(既婚ドクタ−も含め)、

以前は、男性医師の割合は89%と医師10名中、男性医師が9名弱を占めていたのに対し、最近では、男性医師は59%と10名中6名にも満たない状況なのです。つまり、近年、女性医師がとても増加し、男性医師が随分少なくなっている傾向が分かります。
さらに、20歳代のドクタ−はとても少ない事が分かります。特に、24歳の方はわずか全国で217名(つまり各都道府県に平均すると約4名しかおられない計算となります)、25歳の場合も、1305名です。24〜29歳までト−タルしても約1万3千名しかおられません。
その理由は、難解な医学部大学受験の際浪人をしたり、一旦、理工学部や経済学部等の他大学を卒業されてから、さらに医学部を受験される方がとても多く、20歳代でドクタ−になれる方はとても少ないのです。その上、この中から結婚情報センタ−に登録される男性医師は、さらに少なくなる事は容易にご想像頂けるかと存じます。さらにこのとても少ない男性医師の中には、医師免許証は医師にとって最高の財産ですので、他人に見せたり提出する事を懸念される方が多く見られます。事実、銀行の貸金庫に医師免許証を預けられたり、勤務先の病院への提出さえも躊躇される方々が多くおられる位です。しかし当会には厚い信頼があるからこそ、医師の皆様に医師免許証を含む書類を全て提出して頂けるのです。さらに当会での厳格な審査を通過された医師のみを、年間100名もご紹介させて頂くという夢のようなサ−ビスを実現できるのは、当会のみでございます。
当会と類似の医師やエグゼクティブを紹介するとしている他会で、医師が何千人・何万人も登録していると謳っている会もございますが、この表をご覧頂ければ、その数字が真実か否かは一目瞭然でございます。24歳〜44歳の独身男性医師数は、日本全国でも、僅か3万3千名以下、24〜99歳まで範囲を広げても4万2千名にも満たず、他会で謳うように1つの結婚情報センタ−で独身男性医師が何千人・何万人も登録している事は、あり得ない数値で有ることは明白です。そのような、有り得ない数字はダミ−を(ダミ−の場合、年齢や居住地や外見等をいかようにも作り出せます)作っている、本当に医師かどうか審査すらしていない証です。これ程医師が少ない中、そのような何千人や何万人もの医師が登録しているという事は、有り得ないのです。本当に、ドクタ−や真のステイタスある男性は有限であり、物を作り出す様に作り出し得ないのです。
男性資格限定としている結婚情報サービス業を選択する際、一番重要で女性に最も気を付けて頂きたい事は、他会は、ダミ−を作ったり男性入会審査をほとんどしない所がとても多い事です。
Doctor's Excellence/Executive Excellenceでは、このような希少価値の高い、真のドクタ−と真のエグゼクティブとのお出会いをサポ−トさせて頂いており、又、当会が堅実な存在として広く一般に認められる所似なのです。

私共は、お客様の「ありがとう」のお言葉を一番の喜びとしております。
結婚情報センターは、その会により男性会員層・信頼性・サービス内容に非常に大きな格差がございます。ご入会されるまで、
その会の良し悪しが分からないのです。それだけに、当会では、ご理解・ご安心頂くため、パンフレットにはサービス内容等を
どこよりも大変詳しく記載してございます。
当社は、日本ユニセフ協会・日本盲導犬協会・(財)日本骨髄バンク等の社会福祉活動を応援しております。

